<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>田辺祐希公式サイト～男の婚活　ビジネス　海外～ &#187; モテ期</title>
	<atom:link href="http://tanabe-yuuki.com/tag/%e3%83%a2%e3%83%86%e6%9c%9f/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://tanabe-yuuki.com</link>
	<description>田辺祐希についてこのブログで知ることができます。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 25 Mar 2024 01:19:04 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=3.8.41</generator>
	<item>
		<title>モテ期の真実</title>
		<link>http://tanabe-yuuki.com/%e3%83%a2%e3%83%86%e6%9c%9f%e3%81%ae%e7%9c%9f%e5%ae%9f/</link>
		<comments>http://tanabe-yuuki.com/%e3%83%a2%e3%83%86%e6%9c%9f%e3%81%ae%e7%9c%9f%e5%ae%9f/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Dec 2014 23:22:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[kaniuni]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[男の婚活]]></category>
		<category><![CDATA[モテ期]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://tanabe-yuuki.com/?p=172</guid>
		<description><![CDATA[田辺です。 よくモテ期という言葉を耳にしませんか？ あれは、偶然ではなく実はその時期が訪れる理由があり、 カラ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><center><img src="http://tanabe-yuuki.com/wp-content/uploads/2014/07/モテ期の真実-300x224.jpg" alt="モテ期の真実" width="300" height="224" class="aligncenter size-medium wp-image-173" /></center></p>
<p>田辺です。</p>
<p>よくモテ期という言葉を耳にしませんか？</p>
<p>あれは、偶然ではなく実はその時期が訪れる理由があり、<br />
カラクリを知ってしまえば、ずーっとモテ期状態でいられます。</p>
<p>今日はそのモテ期の裏側と、モテ期を意図的に作り出す方法です。</p>
<p>事例１</p>
<p>あつしという男がいました。</p>
<p>顔は特別かっこいいわけではないし、<br />
背も１７０ｃｍくらい、服装も別にダサくもなく、お洒落でもなく<br />
といった感じで、一見女性に全くもてないようには見えないんですが、<br />
全くもてません。</p>
<p>何故、もてないかというと、あつしは<br />
彼女が欲しいという思いが強すぎて、自分のタイプの女性と知り合うと<br />
完全に周りが見えなくなり、何をしているときでも</p>
<p>その好きになった女性のことで、頭がいっぱいになり<br />
とにかく、好きな女性と接触しようとします。</p>
<p>連絡先を聞いたと思ったら、<br />
毎日ようにメールを送り続け、<br />
用のないのに、電話をしたり・・・</p>
<p>このように、彼女にしたいという思いが強すぎて<br />
焦ってしまってばかりいたんです。</p>
<p>相手の女性が、あつしのことを気に入っているのであれば<br />
このような、マメに連絡を取ったりする行動は<br />
気に入られた女性にとってもうれしいので、<br />
問題はないんですが、</p>
<p>あつしの場合は、初対面で特別良い印象を抱かれているわけでもないし、<br />
まだ、お互い知らない関係の時にマメに連絡を取ったりする行動は<br />
相手の女性からしたら、重いし、面倒なんです。</p>
<p>結果、知り合う女性、知り合う女性に<br />
あつしは振られました。</p>
<p>そして、</p>
<p>「もう、俺女はいらねぇー。」</p>
<p>「俺は、仕事だけに集中して、それを生きがいにする！」</p>
<p>歩合制の営業会社で働いていたあつしは、<br />
営業成績をあげれば、そのまま給料に直結することもあり仕事一筋になりました。</p>
<p>たまに誘われる飲み会へ行っても、<br />
仕事の予定がパンパンに入っていて、</p>
<p>どうせ連絡先を聞いても、遊ぶ時間もないし<br />
また、メールとか無視されるくらいならと思い、<br />
連絡先も積極的に聞く事も少なくなりました。</p>
<p>会社に派遣されてくる契約社員の女性社員が<br />
年に何回か入れ替わる事もあります。</p>
<p>新しい子が入るたびに、ジロジロ視線を送り<br />
あわよくば、男女の関係になりたいと思い、<br />
自分を猛アピールしていたんですが、</p>
<p>仕事をがんばると決心してからは、そんな事もなくなり、<br />
一切会社の子のことも気にかけなくなりました。</p>
<p>あつしが、仕事一筋になって<br />
半年後、一本の電話が入りました。</p>
<p>「祐希、俺最近彼女ができてさー。」</p>
<p>「今度紹介したいから、一緒に飯つきあってよっ。」</p>
<p>「ついに俺も、モテ期が来たんだな。」</p>
<p>と、うれしそうに、電話をくれました。</p>
<p>・・・</p>
<p>事例２</p>
<p>これも、知り合いで裕一という男の話です。</p>
<p>裕一は、当時彼女が２年いませんでした。</p>
<p>彼女もちの友人には、</p>
<p>「誰か彼女の友達で、いい子いたら紹介してよ」</p>
<p>とか、合コンへ行っても、<br />
彼女が欲しいですオーラをムンムンと発し空回りしっぱなしでした。</p>
<p>そんな、失敗の連続を繰り返し１年後に念願の彼女ができました。</p>
<p>しかし、彼女ができたとたん、１ヶ月目は１人、<br />
２ヶ月目は２人の別の女性に好意を寄せられました。</p>
<p>「祐希。　俺、最近モテ期でさー。」</p>
<p>「彼女ができて、またさらに別の子３人が俺のことを気に入っててさー」</p>
<p>「まぁ、彼女に悪いから、他は全部断ったんだけどね。」</p>
<p>と、言ってました。</p>
<p>・・・</p>
<p>さて、</p>
<p>あつしと裕一。<br />
この２人に一体何が起こったのでしょう。</p>
<p>何故、全く彼女ができずに悩んでいた２人がいきなり彼女ができたり、<br />
複数の女性から好かれるような、現象が起こったのか。</p>
<p>あなたは、わかりますか？</p>
<p>この２人にはある共通した事が偶然起きてることが。</p>
<p>何が起こったのかを話していきます。</p>
<p>好きな女性に振り向いてもらいたい。<br />
とにかく、彼女がほしい。</p>
<p>そう思っているんであれば、かなり重要なことです。</p>
<p>あつしと、裕一。</p>
<p>この２人に起きたこと。</p>
<p>それは、女性に対してがっつく事がなくなった。<br />
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~</p>
<p>あつしは、仕事が忙しくなって女どころじゃない。<br />
裕一は、彼女がやっとできて、他の女には目もくれない。</p>
<p>２人は、女性に対する態度が</p>
<p>「彼女が欲しい・・・　彼女が欲しい・・・」</p>
<p>と、念仏のように唱えていた時期とはうって変わって、</p>
<p>「女は別にどーでもいい。」</p>
<p>という状態に変わりました。</p>
<p>このように、考えがシフトした事でもてない男がとる行動ではなく、<br />
もてる男が普段から取っている行動を偶然にしていたんです。</p>
<p>・出会ってすぐの女性にがっつかない</p>
<p>・連絡先を交換しても、やたらめったら連絡しない</p>
<p>・仕事をがんばっていて、活き活きとしている</p>
<p>・「別に、お前じゃなくても女に困ってねぇーし」というスタンス</p>
<p>・しつこくない</p>
<p>・タイプの子を見ても、執拗に食い下がらない</p>
<p>・忙しい、余裕のある男</p>
<p>２人は、いつのまにかこのように、一時的ではありますが、<br />
女性からしたら魅力のある男になっていたわけです。</p>
<p>このように、一時的に女性に対してがっつく事がなくなり、<br />
女性からしても、手に入りにくい存在になっていた。</p>
<p>そして、その結果男としての魅力が、<br />
一時的に上がって、女性からもてた。</p>
<p>これが、世の中で言われている、モテ期という現象です。</p>
<p>内容を知ってしまえば、</p>
<p>「なんだ、そんなことか。」</p>
<p>と思うかもしれませんが、実際にはこれが真実です。</p>
<p>あなたも、今までの人生を思い出してみて<br />
あつしや、裕一のような経験はありませんか？</p>
<p>人間は、手に入らないものが欲しい生き物です。<br />
簡単に手に入るものに価値をおきません。</p>
<p>手に入らないもの、手に入りにくいものには価値があると判断します。</p>
<p>コンビニで売っている１００円のガムには別に価値を感じません。<br />
宝石店に売っている１００万円のダイヤには価値を感じます。</p>
<p>手に入れることの難しさが違うからです。<br />
幸い、人間には１００円ガムと違い考えて行動する事が可能です。</p>
<p>女性にとって１００円のガムになるか、<br />
１００万円のダイヤになるかは、あなたが決める事ができます。</p>
<p>是非、気に入っている女性にとって価値のある男を目指してください。<br />
進化することによってそれは誰にでも可能です。</p>
<p>それでは、ありがとうございました。</p>
<p>田辺祐希</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://tanabe-yuuki.com/%e3%83%a2%e3%83%86%e6%9c%9f%e3%81%ae%e7%9c%9f%e5%ae%9f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
