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2017年4月3日女性とのデート
女性を初めて誘う際に気をつけるべき1つのポイント
2017年3月31日女性とのデート
出会った女性と行くべきデートスポット
2017年3月31日男の婚活
デートが盛り上がる会話の秘訣
2017年3月31日男の婚活
女性にモテるために必要な3つの要素
2017年3月23日出会い
合コンを成功させる2つのポイント

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女性を初めて誘う際に気をつけるべき1つのポイント

田辺です。

今回の音声は

「女性を誘う際に注意すべきこと」

です。


多くの男性は女性と出会って
数回LINEで連絡しデートに誘い出します。


女性をデートに誘う際
「あること」に気をつけないと
かなりの確率で音信不通になってしまいます。

それは、あなたが
その女性の恋愛対象に入っていない時に
よく起こる現象です。

今回は女性をデートに誘う際に
音信不通になるリスクを最小限に抑え
スムーズに誘い出す方法をお伝えします。



現在、狙っている女性がいる場合
今回の音声のことに気をつけて
女性を誘うようにしてみてください。

これを意識するだけで
出会った女性と1度も会えずに
疎遠になることを防ぐことができます。

感想や話してほしいテーマも待っていますので
ぜひ、メールしてください。


それでは、ありがとうございました。


田辺祐希




Audio: 女性を初めて誘う際に気をつけるべき1つのポイント
http://tanabe-yuuki.com/audio/8.hitorihutari.mp3


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それでは、ありがとうございました。



田辺祐希

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2017年4月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:女性とのデート 男の婚活

出会った女性と行くべきデートスポット

line



田辺です。

今回はデートスポットについてです。

好きな女性とまず最初にどんな場所で
デートをすればいいのか?

映画を観にいく
ドライブへでかける
ウィンドウショッピングをする

世の中ではさまざまなデートスポットが
雑誌やテレビで取り上げられています。


女性と出会ってつきあうまでのデートで
必ず押さえておかなければいけない
デートプランの立て方があります。

これを間違えてしまうと
1度女性と会っただけで
もう2度と会ってもらえなくなります。


好きな女性と出会いまず
どのようなデートを展開して行くべきなのか。

今回の配信ではその
デートプランの立て方について
具体的に解説していきたいと思います。



Audio: 出会った女性といくべきデートスポット
http://tanabe-yuuki.com/audio/7.datespot.mp3


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それでは、ありがとうございました。



田辺祐希

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2017年3月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:女性とのデート 男の婚活

デートが盛り上がる会話の秘訣

line


田辺です。

今回の音声は、

「女性に嫌われる会話、好かれる会話」

です。

好きな女性とデートへいき
何を話していいかがわからない。

そんな男性が大勢います。

沈黙が気まづい、会話のネタがない
女性を楽しませなければいけない。

このように思って緊張してしまう。
と、メルマガ読者から質問をいただきます。


しかし、デートでの会話は
たった1つのことを覚えておけば大丈夫です。

色々考える必要はありません。

今回のテーマでは
最も女性が楽しめる会話の方法について
詳しく解説していきました。


ぜひ、次回のデートで実践してみてください。


Audio: デートが盛り上がる会話の秘訣
http://tanabe-yuuki.com/audio/6.kaiwa.mp3


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それでは、ありがとうございました。



田辺祐希

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2017年3月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:男の婚活

女性にモテるために必要な3つの要素

line



田辺です。

今回は女性にモテるために必要な3つの要素です。


多くの男性は、今持っている自分の魅力で
女性を口説こうとしています。

しかし、恋愛は仕事と同じで
スキルアップができる営みです。


ようするに、ドラクエのように自分の
レベルを上げステータスを充実させることで
女性に魅力的と思われることができるのです。

そんな、恋愛レベルを上げていくために、
どの分野を重点的に磨いていけばいいのか?

今回のテーマでは
最も女性が惹かれる3つの男の魅力を語りました。


じっくりきいて、音声で話している分野の魅力を
重点的に上げていってみてください。


Audio: 女性にモテるために最低限必要な3つの要素
http://tanabe-yuuki.com/audio/5.moteru.mp3


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それでは、ありがとうございました。



田辺祐希

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2017年3月31日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:男の婚活 第一印象

合コンを成功させる2つのポイント

line



田辺です。

今回の音声は、
合コンを成功させる2つのポイントについてです。

合コンはチームプレイを意識しなければいけません。

チームプレイを意識して戦略的に展開していくことで
気に入った女性と効果的に距離を縮めていくことが可能です。

ぜひ、今回の音声で合コンの基本を学んでください。


Audio: 合コンを成功させる2つのポイント
http://tanabe-yuuki.com/audio/4.goukon.mp3


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それでは、ありがとうございました。



田辺祐希

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2017年3月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:出会い 男の婚活

デートで必要な店選び

line



田辺です。

今回の音声は、
デートで使う店の選び方です。

付き合っていない女性にアプローチする際に必要な
店選びで、非常に重要なことが1つあります。

高級店だからいいとか、女性の好きな料理の店だからとかではなく、
恋愛心理を考える上で欠かせなことが1つあります。

これを知っているのと、知らないのでは
デートの盛り上がり方が倍は変わってきますし、
女性との距離の縮まり方が全然変わってきます。


恋愛の基本中の基本なので
今回の音声で話しているデートで使う店の選び方は
必ず押さえておいてください。

Audio: 女性からLINEが返ってこない原因
http://tanabe-yuuki.com/audio/3.mise.mp3


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それでは、ありがとうございました。



田辺祐希

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2017年3月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:女性とのデート 男の婚活

女性からLINEが返ってこない原因

line



田辺です。

今回の音声は、

『女性からLINEの返事が来ません』

という問題に対しての回答になります。


多くの男性が勘違いしていることなのですが
女性からLINEの返事が来ないときに考えるのは

「どういうLINEを送ったらいいのか?」

です。

ではなく、

「どんな男がLINEを送るか」

を再考する必要があります。


Audio: 女性からLINEが返ってこない原因
http://tanabe-yuuki.com/audio/2.line.mp3


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それでは、ありがとうございました。



田辺祐希

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2017年3月13日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:女性に送るメール 男の婚活

告白はしてはいけない

kokuhaku


田辺です。

今回は音声を収録しました。

「告白についての考え方」です。

多くの男性は好きな女性と2、3回食事へ行き
その後告白をしようとします。

しかし、好きな女性と付き合うということを考える時

「告白はしない」

ということが最も女性と付き合える確率が上がります。

テレビや雑誌の「女性の声」の特集等で
女性の建前を鵜呑みにしてしまい告白をする。

デートをして告白をする。
このパターンしか女性へのアプローチの方法を知らない。

これが女性経験の少ない男性が陥ってしまう罠です。

ぜひ、今回の音声で告白について改めて考え直してみてください。

Audio: 女性に告白はしてはいけない
http://tanabe-yuuki.com/audio/1.kokuhaku.mp3


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それでは、ありがとうございました。


田辺祐希

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2017年3月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:女性への告白 男の婚活

時代は変わり続けている

nagoya
 

先月で台湾に住んで2年が経ちました。
その前はアメリカで2年。

気づけば4年以上、
日本から離れているということになります。

また、今のビジネスを始めたのが9年前。

それ以前の小遣い稼ぎ的なビジネスも含めると
13年くらい前から独立してビジネス活動を始めています。

なので、物事に対する感覚や捉え方など
強制的に鍛えられてきました。

そういうことから、
多くの人があまり意識していない

また、うっすら気づいてはいるけど
考えたくないから、知らないフリをしていることなどを
明確に意識することがあります。

そういうことを踏まえて
今日お伝えしたいことは、

「時代は変わり続けている。」

ということです。

「いやいや、当たり前じゃないですか」
と思うかもしれません。

ただ、うっすら時代は変わり続けていると感じながら
多くの人は時代に取り残されてしまいます。

特に毎日仕事が忙しくて、夜遅く家に帰り
食事をして寝て、また朝から仕事。

という生活をしていて
普段から考えることに時間を取れない人達が
僕はこれから危険だなあと思ってしまいます。

時代は変わり続ける。

当たり前のようですが
自分の私生活に、それがどう影響するかを
考えて分析するのは難しいと思います。

海外に住んで思うのが
日本は労働賃金が他国と比べて高いということ。

例えば、台湾の初任給は
台湾で一番優秀な大学(日本で言えば東大)
を卒業した人で9万円程です。

東南アジアのタイやフィリピンでも
平均月給は3〜5万円。

日本に比べると相当安いですよね。

それに比べて、日本の大卒の初任給は
都心部で約20万円くらい。

台湾の優秀な人より日本人というだけで
給料が倍違ってきます。

東南アジアのもう少し賃金が安い国に比べると
7倍くらい違います。

それだけで、
日本人は恵まれているということです。

========
日本は特殊な国
========

だと僕は思います。

世界の他の国に住んだり
その間にその国周辺に
旅に行くので色んな国の人と知り合い
話す機会があります。

そういう機会を得れば得る程
日本は特殊な国だと思います。

例えば、世界を見ると労働賃金の話でも
問題がたくさんあります。

例えば、アメリカも労働賃金は比較的高めです。
しかし、あそこは移民がたくさんいて
元々のアメリカ人が仕事が得られないという問題もあります。

陸続きなので隣国のメキシコから
出稼ぎにきている人もたくさんいます。

僕はカルフォルニア州に住んでいたので
メキシコと隣接している場所でした。

メキシコ人がたくさんいて
さまざまな所で彼らは働いています。

メキシコの公務員の平均年収は45万円です。
給料が月4万円くらい。

なので、彼らは自国で働くより
なんとか許可を得てアメリカで働いた方が
多く稼げるということになるのです。

彼らにとっては力仕事であろうが
皿洗いであろうが、働ければそれだけ
時給が良いので喜んで仕事を受けてくれます。

カリフォルニアの最低賃金=時給9ドル
=日本円での時給1,071円

メキシコ最低賃金=日給66.8ペソ
=時給(8時間労働として)8.35ペソ
=日本円での時給65円

換算レート
1ペソ=7.8円
1ドル=119円

カリフォルニアの最低時給=1,071円
メキシコでの最低時給=65円

どうでしょう。
16.4倍です。

とにかく、アメリカで最低賃金でも働ければ
その時点でメキシコの給料の16倍は稼げるのです。

日本人に当てはめてみてください。

日本の最低賃金は地域によりますが
最低時給が東京で888円。

日本の労働賃金が低く
他に労働賃金が高いA国が存在すると
仮定してみてください。
(ヨーロッパの一部の国等は日本より高いですが)

メキシコ→アメリカ
日本→A国

のような構図になると
彼らの感覚がよくわかると思います。

賃金16倍だとしましょう。

日本の「最低賃金888円」
の倍時給がもらえるとしたら?

888円×16=14,208円

時給14,208円です。

どうですか?

多くの人は
時給14,208円もらえる仕事だったら
例え、皿洗いでも、レストランの掃除でも
やってもいいかなあと思いませんか?

コンビニのレジでも時給14,208円です。

朝から夕方まで8時間バイトします。
それで、

14,208円×8=113,664円

コンビニのバイトレストランの皿洗いで
日給10万を超えます。

月に25日働いたら280万円を超えます。

コンビニのバイトで月280万円
レストランの皿洗い
ガソリンスタンド
マンションの掃除
夜中の警備員

なんでも、いいのですが
とにかく最低賃金で280万円もらえるとしたら?

どうでしょう。

先進国の多くの人達は
移民や単純労働者を下に見て
バカにする人が多いです。

でも、彼らは自国民からしたら
超高額所得者なのです。

自分の国で公務員をやるより
賃金の高い国でバイトした方が
圧倒的にお金を稼げる。

そういう世界です。

フィリピン人はこういう動きが顕著で
白人の植民地支配の影響で英語が使えます。

なので、彼らは家族の誰かが世界中に出稼ぎに出て
賃金の高い国で給料をもらい、自国の家族に海外から
仕送りしています。

1家に1人でもそういうビザを取得できて
出稼ぎに出れる子がいれば、それだけで
家族が食べていけるようになるのです。

と、ここまでは働く側の視点で
物事を見ていったのですが
じゃあ、元々住んでいる側から見るとどうなのか?

アメリカとメキシコで
先ほどはメキシコ人の視点でしたが
アメリカ人から見るとどうか?

アメリカ人の賃金の感覚は
日本に近いです。

なので、安い時給700円くらいでは
働きたくないと思っている人が多いでしょう。

でも、先程のメキシコ人のように
アメリカ人にとっては安くても
メキシコ人にとっては目玉が飛び出る程高い。

だから、安い仕事でも
メキシコの人は喜んでやってくれます。

これが広まっていくと多くの雇い主は
安くても喜んでやってくれる人を雇いますし
募集をすれば、すぐに働きたい人が来ます。

日本でも同じ現象がすでに起き始めています。

20年前なんかはコンビニや居酒屋に行っても
そこまで、外国人の店員を見かけませんでした。

今は、どうでしょう。
都心のコンビニやレストランの店員は
外国人留学生が多いです。

そういう形で
日本人がやりたがらない仕事を
外国人がどんどんやるようになっていきます。

雇い主や会社のオーナーは経費を抑えたいので
安く人を雇いたいと思うのは当然です。

例えば、僕の知り合いの台湾人の女性は
日本語検定1級を持っていて日本語が超ペラペラです。
もちろん、台湾人なので中国語は完璧。
さらに、英語も話せます。

で、この子は台湾の
日系企業で働いているのですが
給料が月13万円です。

この女性が日本にビザを申請して
日本にある会社で働いたとしたら
もっと給料はもらえると思います。

企業側からしたら当然、

英語と日本語が話せる人
英語と日本語と中国語が話せる人

を同じ給料で雇うなら
3カ国語を話せる人を選ぶでしょう。

どこの大学を卒業したとかよりは
実力がものをいうようになります。

そう、これからの時代は
そういうことが顕著に現れてくる
超実力主義になります。

今までは就職活動のライバルは
同世代の大学生だったのが
これからは、外国人になる可能性もあります。

移民を受け入れるかどうかで
政府が議論していますが
もし、本当に移民を受け入れるということが決まった場合
この流れはさらに加速します。

=============
古いパラダイムからの脱却
=============

勉強して、いい大学に入って
いい会社に就職する。

僕らは親や学校の先生から
耳にタコができるくらい言われてきました。

なぜ、みんな口を揃えて
ああ言ったのでしょうか?

人によっては気づいていると思います。
言われた通りにやってきたのに
あまり人生が充実していない。

もちろん、親や先生達は
自分の子や生徒に良い人生を送ってもらいたい。
そう思うのは当然のことですので
悪意があるわけではありません。

でも、なぜ僕らが小さい頃に
勉強していい大学に入って
いい会社に就職する。

という神話を刷り込まれてきたのでしょうか。

それは、親の時代では
それが成功の王道だったから。

ということです。

要するに、僕らの親の世代が
人生をより良く生きるために
一番良かったであろう手段。

それが、勉強していい大学を出て
大きな会社に就職する。
だったのです。

だから、それを自分の子にも
良い人生を送ってもらいたいと
その神話を伝える。

======
神話の崩壊
======

時代が変わるたびに、
その時代の神話は崩壊し
新しい神話が生まれるのです。

例えば、僕らの親の世代は
勉強して良い大学に行っていい会社に就職する。

です。

じゃあ、その上の世代はどうでしょうか。

2世代前となると
明治末期、大正、昭和初期に
生まれた人達になります。

その時代は日本がまだ裕福ではないので
大学に行けた人達はお金持ちの家の子くらい。

それ以外は高校にも行けないという状況になります。

そうなると、例えば当時の軍の階級は
学歴で決まります。

なので、ここでも良い大学を出ることが
人生を有利に進めていくことができたことでしょう。

それ以前の江戸時代は
階級社会で農民や町人が武士になることは
認められていなかったので
そういう風潮はなかったことになります。
(一部の豪商は武士の位を買ったりしていましたが)

となると、この神話は
明治以降、日本の社会の構図を経験した人達。
その人達の経験において、大学へ行くことで
有利な地位で仕事をスタートすることができる。

だから、その教訓を元に
子に伝えていったのだと推測できます。

======
神話の限界
======

この神話が有効だったのは
おそらく、今の50代くらいの世代まで。

給料は年々上がり続け、
大きな企業に入った人は
ボーナスがたくさんもらえた。

高度経済成長期の日本は
土地の値段も上がったし
物を作れば海外がどんどん買ってくれた。

だから、大きな企業は成長し
従業員にお金を還元する。

そんな構図がありました。

これからどうなるのか?

ネットやロボットにより
人手がいらなくなる世界。

ネットが普及し
機械の小型化により
人手がどんどん必要なくなっていきます。

今までであれば商品を買ってくれたお客さん
1人1人にお礼状を書いていたのが
メールで一斉配信することが出来る。

塾でもそう。
全国展開している塾では
先生が各校舎にいます。

それを、優秀な先生だけ残して
ネットで全国の生徒が受けれるようになる。

ネット社会やロボットが普及すれば
それだけ、人間の仕事がなくなる。

そして、先ほど話したように
労働賃金が安い国民の人達は
日本人がやりたがらないような
安くて辛い仕事でも喜んでやってくれる。

そうなるとどうでしょう。

特別なスキルは持っていないけど
学歴だけはある。

そういう人が追いつめられていきます。

東大に出ても出世競争に負けて
40代で会社を去り
安い給料で働いている人もいるのです。

学歴はスキルではありません。

学歴だけを持っている人は
非常に苦しくなる世界が
もうすぐそこに待っているのです。

しかし、みんな気づいているのか
気づいていないのかわかりませんが
何も行動に移そうとしない。

とうのが現実ではないでしょうか。

僕のコンサルを受けてくれている人達は
今では恋愛より、そういったこれからの時代
どうやって生き抜くかというテーマで
毎月面談している人の方が多いのですが、

面談で話している印象だと
実際には薄々感づいていて
心の奥底ではこのままだとヤバいな。

そう思っているけど
今まで慣れ親しんだ世界から抜けれない。
新しい世界に飛び込むのが怖い。

だから、心では感じているのだけれども
体が言うことを聞かない。

そんな印象を受けます。

わかっちゃいるけど
やめられない。

昔映画でありましたが、
そういう感じでしょうか。

先進国はこれからさらに
自国民の仕事が、ロボットや
外国人にとられていきます。

日本も例外ではないでしょう。

これからは、学歴や大学の卒業証書ではなく
人に求められるスキルを身につける。

もしくは、自分でお金を稼げる人間になる。

この2つを意識していく必要があります。

今はまだこれらが表面化していないので
多くの人は気づいていませんが
そういう時代は目の前です。

早めに準備しておけばそれだけ
有利に時代を生き抜くことが出来ます。

これからの時代、世界の中の日本に住んでいるあなたは
どのように人生をサバイバルするか。

少し真剣に考えてみてください。

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2015年5月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ビジネス ライフスタイル

ノウハウコレクターが成功しない理由

ノウハウコレクターが成功しない理由



こんにちは

田辺です。


【あなたが狙った子にモテないたった1つの真実】


今回はその原因について具体的に話していきます。



例えば、あなたが全くの恋愛経験ゼロだったとしましょう。

そうですね。
中学生1年生のことを思い出してみてください。

で、中1のあなたのままの記憶、知識で今の自分に戻ってきてください。

例えばですが、中学生一年生の時のあなたが、大学4年生の子。
その子を落とせますか?

といこと。

もう少しわかりやすく話しましょうか。

あなたが今まで女性と1人しかつきあったことがなくて
あまり女性には慣れていない。

そんな状態。


で、外見がモデル並みにスタイルが良くて、顔も死ぬ程かわいい。
そして、その子は恋愛経験豊富。

女性の外見の肩書きを聞いただけで俺には無理だ。
と、思ってしまう人が多い。

相手がかわいくて、自分が今までに落とせたことのないレベルの女性。

その女性を前にすると萎縮してしまう。

美人だからあまり強い口調でモノを言ってはいけない。
かわいいから、絶対に振られたことないんだろうな。
色んな男から言い寄られて人生楽しいんだろうなあ。
浮気とか絶対にしなさそう。
部屋はきれいそう。
性格良さそう。

・・・

このように、相手の外見がかわいいだけで
その女性をモノにしたことのない男性はすべて美化しすぎてしまう。

で、どうなるか。

その女性に対して、まるで召使いのように
ヘコヘコ相手の機嫌を伺いながら接することしかできなくなる。

パワーバランス。

勝手に、こちらの女性に対する経験値が少ないがために、
自分から相手を美化し、そして自分を下げ
知らないうちにパワーバランスが構築されてしまう。

そんな、召使いのような男に恋をする女性はいません。


女がいつもつきあいたいと望むのは自分よりレベルが高い相手。
だから、女性に振り向いてもらえないと悩んでいる男性。
その男性達は相手にフォーカスしてしまっている。

相手にこんなことをしたら振り向いてくれるのでは・・・
相手にこんなメールをしたら効果的なのでは・・・
相手とこんな会話をしたら好かれるのでは・・・
こんな場所に連れて行ったら落ちるんじゃないか・・・
何かプレゼントをあげたらつきあってくれるんじゃないか・・・


全然違います。
全く見当違い。

多くの男性は相手にフォーカスしてしまっているのですが、
これがそもそもの根本的な間違い。

まずは、これを払拭しなければいけない。


違うんですよ。


相手にフォーカスするのではなく自分にフォーカスする。



この意識がないのが結果が出ない最大の原因。


相手をコントロールしようとしてもそれは無理な話。

恋愛とビジネスは告知しているので、たとえ話をしますが、
口説きたい女性はお客さんだと思ってください。

で、あなたは商品。


恋愛というのは女というお客さんに
自分という商品を売るのと同じなんです。

商品があります。自分です。


女性達はその商品を常に色んな会社から営業されています。
当然女性が選ぶのは、価値の高い商品です。

この商品を自分の中の彼氏というポジションだったり、
体を許すという価値と交換するのです。



女性に振り向いてもらえない男性。

これは、要するに女性達に選んでもらえていないということになります。
これをまずは辛いけど認識しなければならない。

売れないんですよ、商品が。

でも、僕たちは人間です。

普通の商品であれば在庫処分という悲しい結末になる。
でも、人間の僕たちにはそんな道は残されていない。

何としてでも、女性に選んでもらわなければならない。

じゃあ、どうしますか?


商品の改善をしますよね。

どうやって?

商品のクオリティを上げなければいけないですよね。


そのクオリティとは何か。

それはたくさんあります。

ファッション

体格

コミュニケーション能力

目標、夢、ビジョン

趣味

スキル

人間関係

収入

希少性

人気


簡単にあげただけでもこれだけ出てきます。

一生懸命、教材を買って恋愛を勉強している人。
上の中の、コミュニケーションスキル。

これだけを、ひたすら伸ばそうと時間を費やしている。
そういうことになります。

女性は総合的に男性を審査して
自分に相応しいまたはこの男は手に入れたいと
男性がもつ価値に呼応しそんな感情が湧き出てきます。

どうだろうか。


恋愛の教材、恋愛のメルマガばかりに集中して
恋愛のことを学べば女性にモテるのではないか。
それを、盲目的に信じてしまって自分の意識を恋愛だけに向けていませんか?


例えば、百歩譲って女性に対する
コミュニケーション能力の値がMAXだったとしましょう。

上に挙げた項目が1項目MAX10ポイントだとしましょう。
満点で100点です。

恋愛のことだけにフォーカスして、それを必死に勉強して、
勉強した通りに女性にメールを送ったり
教材に書いてあった通りにデートをしてみたり。

それをしても、他の恋愛以外の項目がダメだったら

ただの10/100です。


100点満点中、10点。
恋愛の項目がMAXの値でもですよ。

無理ですよね?

10点の男にいい女性が心と体を許すわけないです。


通知表だと思ってください。

あなたは男ということにおいて
さまざまな科目を女性に審査されている。
で、その通知表の全体の成績。

それが、その女性の中で定めている基準を超えたら合格。
そして、めでたくあなたは彼女の心と体を手に入れることができる。

しかし、それが基準に満たないと。
「お疲れさま」と言って音信不通の刑に。


で、その基準は各女性によって値が違う。


恋愛経験が少なくて、かわいくなくて、とにかく彼氏が欲しいと思っている寂しい女性。
そう思っている女性は当然、通知表の基準は予め下げてあります。

そもそも、その女性自体にも男性からの人気というのが関係してきますから、
人気のない女性は基準を下げないと彼氏を作ることができませんから。


人気がある女性はどうか。


当然、競争率も高いし、恋愛も比較的たくさんしてきているので
色々な男を見てきたということであれば当然基準値は高い。

要するに、恋愛のことだけを勉強していて、
それだけすればモテると思っている人は、今回の話で言えば
男通知表の成績が10点、他が各2点ずつあっても30点。

恋愛のことを真剣に、必死こいて勉強して
自分がかわいいと思っていない子は落とせるけど
狙った子は全然落ちないという場合。

総合点が低いから
人気のない審査基準を低く設定している子は落とせても
人気のある子は落とせない。



これが真実であり、
これが、恋愛のことを勉強ばかりしても全然結果が出ないことの正体。



恋愛の成績だけをあげるのではなく総合的な男成績を上げないと
いい女にモテるなんてことは一生ありません。

なぜ、恋愛の教材を20冊持っている男が、
そんなことを勉強したこともない
その辺のクラブに出入りしてチャラチャラしている男に
狙った女性と奪われて悔しい思いをするのか。

もう、わかりましたよね。

そう、あなたがやるべきことは
自分の人間としての魅力を上げていくこと。

恋愛のノウハウばかり学ぶのではなく
人として成長すること。

ありがとうございました。


田辺祐希

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2014年12月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:男の婚活

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